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ほぼ酔っ払いの備忘録

タイトル

とても悲しい、たぶん悲しいのだろう。とても涙が溢れてしかたがない。もうダメかもしれないと思うほどに。優しい人は旅だってしまったらしい。23歳にもなって涙鼻水を垂らしながら迫りくるタクシーやらに避けながら歩いてる。もう無理だってすごくいつでも思うけど、今は本当に悲しい。

クラス会

楽しかったけど、もう行くことはないなという感じ。お酒なければ多分楽しくないだろうなという感じ。話聞きたい人はいるからそれは別で話したいなという感じで、本当にやりたいと思うことだけをやろうと思いましたとさ。今すごく人に恵まれてるなと実感、大切にしたい。

恋人

今ね、恋人ってうったら''これ他人''って言葉が打たれてたの、わたしは思わないわ、本当よ。とても悲しくなったけどそれじゃないの。今ね、地元のど田舎の最寄駅から帰る途中に思うのだけど、本当に恋人が大切すぎて悲しい。恋人が今ね、やさしさの毛布で包まれているのならばいいのだけれど、それじゃないのならば…やさしさで包んであげたいと思う…今はそんな力?はないかもしれないけれど…矛盾するようだけど、きっと恋人は家族の優しさに包まれているのだと思う(彼はそう言ってないし、わたしもわからないのだけれど)。けれど、すごく心配になる。わたしが何か困って何か悩んでいても恋人が幸せでもう生きているだけで十分だとなるのだから(むしろ今この幸せのまた死にたい)、わたしは恋人が少しでも悲しいかったり辛かったり苦しかったりするようなことは避けたいの。でも、生きていればきっとそういうこともあるでしょうから、どうすればいいのかなってことを思いながらわたしは生きている。